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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>仙台模型</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/" /><modified>2026-10-17T18:25:35+09:00</modified><entry><title>【KATO】　10-1697S　N700S 新幹線「のぞみ」 基本セット(4両)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009324" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009324</id><issued>2026-10-16T15:07:45+09:00</issued><modified>2026-10-16T06:07:45Z</modified><created>2026-10-16T06:07:45Z</created><summary>N700S新幹線はJR東海の次世代新幹線標準車両として開発された車両で、令和2年(2020)7月に東京〜新大阪間で運行を開始しました。N700系列の中でも最高の新幹線車両を意味する「Supreme(スプリーム)」と呼ばれており、東海道新幹線としては13年ぶりのフルモデルチェンジ車両...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[N700S新幹線はJR東海の次世代新幹線標準車両として開発された車両で、令和2年(2020)7月に東京〜新大阪間で運行を開始しました。N700系列の中でも最高の新幹線車両を意味する「Supreme(スプリーム)」と呼ばれており、東海道新幹線としては13年ぶりのフルモデルチェンジ車両となります。それまでの最新形であったN700Aに対して、さらに安定性・安全性・快適性・利便性の向上を図っており、地震時のブレーキ距離短縮、着雪防止対策の強化、異常時バッテリー自走システムやフルアクティブ制振制御装置の搭載をはじめとした最新技術が取り入れられています。<br/>
車体両サイドのエッジを立てたデザインのデュアルスプリームウィング形と呼ばれる特徴的な前面形状やライト周りのデザイン、金色を基調とした側面のシンボルマークを的確に再現。またKATO独自の車体傾斜機構搭載で実車同様の内側への車体傾斜もリアルに再現いたします。<br/><br/>

N700S新幹線「のぞみ」JR東海所属編成は、お求めやすい基本セット(4両)/増結セットA(4両)/増結セットB(8両)のセット構成の他、スターターセットもご用意いたします。<br/>
また、16両フル編成で登場の特別企画品は、JR西日本所属編成の3000番台の編成で、令和3年(2021)3月改正から営業運転を開始しました。JR東海所属編成と同形態ですが、車番のほか色が異なるJRマークが特徴です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●基本セット(4両)/増結セットA(4両)/増結セットB(8両)<br/>
・令和2年(2020)現在のJR東海 東京交番検査車両所所属 J3編成がプロトタイプ<br/>
・N700Aとは異なるデュアルスプリームウィング形の前面形状をリアルに再現<br/>
・金色を基調とした側面のシンボルマークを的確に再現<br/>
・側面から前面に回り込む青帯、形状が異なる床下カバーなどを再現<br/>
・実車同様の曲線通過時に内側への車体傾斜を再現するKATO独自の車体傾斜機構を搭載<br/>
・フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現<br/>
・ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)。<br/>
・DCCフレンドリー<br/>
・増結セットA(4両)の車両ケースに基本セット(4両)の内容をあわせて収納可能<br/>
・最小通過半径:R31<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc/10-1697-1.jpg?cmsp_timestamp=20220128145905" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc/10-1697-2.jpg?cmsp_timestamp=20220128145908" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc/10-1697-3.jpg?cmsp_timestamp=20220128145911" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc/10-1697-4.jpg?cmsp_timestamp=20220128145914" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc/10-1697-5.jpg?cmsp_timestamp=20220128145917" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97979　特別企画品 JR キハ40系ディーゼルカー（復活首都圏色・八戸運輸区）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009295" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009295</id><issued>2026-10-16T15:05:05+09:00</issued><modified>2026-10-16T06:05:05Z</modified><created>2026-10-16T06:05:05Z</created><summary>キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです。
2003年より八戸運輸区では3両のキハ40･48形が首都圏色に復元されて活躍をしました。

特徴
●ハイグレード（HG）仕様
●2003年に登場した八戸運輸区の首都圏色車両を再現
●前面のジャンパ栓準備部の蓋が平滑に...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです。<br/>
2003年より八戸運輸区では3両のキハ40･48形が首都圏色に復元されて活躍をしました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●2003年に登場した八戸運輸区の首都圏色車両を再現<br/>
●前面のジャンパ栓準備部の蓋が平滑になった姿や、前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿など通常の国鉄仕様とは異なる形態を再現<br/>
●キハ48-1548形は後期型車の特徴である後退角のないスカートを再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番、一部表記は印刷済み<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ48-1548<br/>
●キハ40-551（M）<br/>
●キハ40-590<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパケーブル<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク<br/>
●パーツ　　　　：エアータンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　8772　JR貨車 ワム280000形（2両セット）
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009132" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194009132</id><issued>2026-10-16T15:00:51+09:00</issued><modified>2026-10-16T06:00:51Z</modified><created>2026-10-16T06:00:51Z</created><summary>パレット輸送に対応した有蓋貨車ワム80000形のうち、1975年以降に製造された車両は走行安定化のため軸距が拡大されるなどの変化が生じたことから20万番代に区分されました。
これらの車両の多くはJRに継承されましたが、多くがコロ軸受け化により30万番代への車番変更と...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パレット輸送に対応した有蓋貨車ワム80000形のうち、1975年以降に製造された車両は走行安定化のため軸距が拡大されるなどの変化が生じたことから20万番代に区分されました。<br/>
これらの車両の多くはJRに継承されましたが、多くがコロ軸受け化により30万番代への車番変更と塗装の青色化が行われました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ワム80000形のうち軸距が拡大された20万番代車のJR化後の姿を再現<br/>
●側扉の運用板が撤去された姿を新規製作で再現<br/>
●屋根は車体色と同色で再現<br/>
●標記類は印刷済み<br/>
●車番は｢ワム285749･287375｣を印刷済み<br/>
●黒色車輪採用<br/>
●ミニカーブ通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合）<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●ワム285749<br/>
●ワム287375<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：反射板<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【MICRO ACE】　A7042　719系700番代 フルーティアふくしま 2両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194008047" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=194008047</id><issued>2026-10-16T14:51:55+09:00</issued><modified>2026-10-16T05:56:23Z</modified><created>2026-10-16T05:51:55Z</created><summary>郡山地区と新潟地区を横断する磐越西線の東側区間である郡山-会津若松間は電化されており東北新幹線との接続により各都市と会津若松を結ぶ重要な路線です。沿線には磐梯山や猪苗代湖などといった風光明媚な景色が楽しめる観光路線でもあり、古くから特別な列車が投入され...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[郡山地区と新潟地区を横断する磐越西線の東側区間である郡山-会津若松間は電化されており東北新幹線との接続により各都市と会津若松を結ぶ重要な路線です。沿線には磐梯山や猪苗代湖などといった風光明媚な景色が楽しめる観光路線でもあり、古くから特別な列車が投入されてきました。<br/>
2015年、719系近郊型電車から改造されたカフェトレインが「フルーティア」です。黒と赤で構成されたシックなカフェカウンターやトイレが設置されたクシ718-701とボックスシート中心のクモハ719-701の2両編成を組み、コーヒーや福島県産スイーツメニューを中心とした軽食が楽しめました。主に土休日を中心に運用され、時には仙台地区でも運行されました。<br/>
磐越西線では当初は719系定期列車に併結する形で運用されましたが、定期列車が全て後継のE721系に置き換えられると単独運行に変更され、2023年を以って役割を後継車に譲り運用が終了しました。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
● 2018年6月発売 A8147を基にしたバリエーション商品<br/>
● フライホイール付動力ユニット採用<br/>
● ヘッドライト・テールライト・前面表示器点灯（ON-OFFスイッチ付）<br/>
● フルーティア化により改造された側面、車内を実感的に再現<br/>
● 前面形状の見直しにより更にリアルな姿に。クモハの前面に幌部品を追加<br/>
● 晩年の姿を再現。屋根色を金色味掛かった銀色に変更<br/>
● 連結運転を考慮し動力車輪はゴムタイヤ無しに設定<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/QTcwNDI.jpg?cmsp_timestamp=20261016145137" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　12103　JR EF64-1000形電気機関車（双頭形連結器付・新潟車両センター）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901381" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901381</id><issued>2026-10-09T15:49:34+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:49:34Z</modified><created>2026-10-09T06:49:34Z</created><summary>EF64形1000番代は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
JR東日本所有の1030〜1032号機の3両は双頭形連結器が取付され、また2018年頃より電暖表示灯が撤去されました。

特徴
●新潟車両センターに所属し、電...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EF64形1000番代は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。<br/>
JR東日本所有の1030〜1032号機の3両は双頭形連結器が取付され、また2018年頃より電暖表示灯が撤去されました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●新潟車両センターに所属し、電暖表示灯が撤去された近年の姿を再現<br/>
●双頭形連結器を装備したEF64形1000番代を再現<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1030・1031・1032」<br/>
●前面ジャンパ栓は青色が付属<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●ヘッドマーク「越後湯沢駅開業100周年号」2個付属<br/>
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●黒色台車枠、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●双頭形TNカプラー付属<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF64-1000（双頭形連結器付）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(前面用)<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(側面用)<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパ栓<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク<br/>
●パーツ　　　　：双頭形TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　12104　JR EF64-1000形電気機関車（1030号機・双頭形連結器付・長岡車両センター）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901293" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901293</id><issued>2026-10-09T15:47:51+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:47:51Z</modified><created>2026-10-09T06:47:51Z</created><summary>EF64形1000番代は1980年に高崎･上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
長岡車両センターに所属したEF64形1030号機は1994年に双頭形連結器の取り付けが行われました。

特徴
●電暖表示灯があり、寝台特急のけん引で活躍した...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EF64形1000番代は1980年に高崎･上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。<br/>
長岡車両センターに所属したEF64形1030号機は1994年に双頭形連結器の取り付けが行われました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●電暖表示灯があり、寝台特急のけん引で活躍した長岡車両センター所属当時の1030号機を再現<br/>
●双頭形連結器を装備したEF64形1000番代を再現<br/>
●車体側面のJRマークの高さが窓の上辺揃えの姿を再現<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1030・1031・1032」<br/>
●前面ジャンパ栓はグレーが付属<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●ヘッドマーク「あけぼの」2個付属<br/>
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●黒色台車枠、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●双頭形TNカプラー付属<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF64-1000（双頭形連結器付）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(前面用)<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(側面用)<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパ栓<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク<br/>
●パーツ　　　　：双頭形TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97985　特別企画品 JR E3-2000系山形新幹線（つばさ、つなぐ。）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901160" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901160</id><issued>2026-10-09T15:45:59+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:45:59Z</modified><created>2026-10-09T06:45:59Z</created><summary>E3系2000番代は2008年に山形新幹線に登場した車両です。
2025年6月より同系のうち1編成に「つばさ、つなぐ。」プロジェクトのロゴマークが貼り付けられました。

特徴
●特別企画品
●E311とE322に「つばさ、つなぐ。」のロゴマークが貼付されたE3系つばさの7両フル編...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[E3系2000番代は2008年に山形新幹線に登場した車両です。<br/>
2025年6月より同系のうち1編成に「つばさ、つなぐ。」プロジェクトのロゴマークが貼り付けられました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●特別企画品<br/>
●E311とE322に「つばさ、つなぐ。」のロゴマークが貼付されたE3系つばさの7両フル編成セット<br/>
●L72編成<br/>
●ロゴマーク・号車標記印刷済み<br/>
●車番は印刷済<br/>
●編成番号や注意喚起表示などグレードアップ用転写シート付属<br/>
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備<br/>
●E311のヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付<br/>
●可動式パンタグラフ装備<br/>
●可動幌装備<br/>
●E5系と連結する側のE311の運転台側はTNカプラー装備<br/>
●フック・U字型通電カプラー採用<br/>
●新集電システム・銀色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力、M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●E311-2012（M）<br/>
●E326-2012<br/>
●E329-2012<br/>
●E326-2112<br/>
●E328-2012<br/>
●E325-2012<br/>
●E322-2012<br/><br/>

【付属品】<br/>
●パーツ　　：動力台車取付補助棒<br/>
●転写シート：グレードアップ用<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　1-587　(HO)スハフ14 JR仕様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901004" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193901004</id><issued>2026-10-09T15:43:44+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:43:44Z</modified><created>2026-10-09T06:43:44Z</created><summary>●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列車の格上げなどによって、特急列車が増発されていきました。その結果、特急列車に急行形電車を基に設計された12系客車が運用されることもありました。しかし12系では特急車両としての設備が劣ることから、14系座席車が誕生することとなりました。活躍の場は広く、臨時特急、団体専用列車や急行列車など、全国各地で活躍しました。<br/><br/>

◆HOゲージ14系客車のラインナップにJR仕様が加わります。様々な編成両数で活躍していた実車と同様に、模型でもレイアウトや展示場所に合わせた自由な編成をお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?JR移行後の平成2年(1990)頃の14系座席車を製品化<br/>
?スハフ14、オハフ15はJRマーク付の外観を再現<br/>
?側面客扉は各車とも白帯が省略された形態を再現<br/>
?各部のHゴムはグレーで表現<br/>
?中間連結部はKATOカプラー伸縮密着自連形を採用。スハフ14、オハフ15の機関車連結側にはKATO HOナックルカプラーを採用<br/>
?トレインマーク、テールライト点灯(スハフ14･オハフ15)。消灯スイッチ付<br/>
?スハフ14、オハフ15のトレインマークは「踊り子」を取付済。交換用に「あけぼの(文字)」「金星(文字)」「シュプール妙高･志賀」「シュプール白馬･栂池」「急行」「急行 EXPRESS」「団体」「(白無地)」が付属<br/>
?行先表示シール、車番および所属表記と検査表記を収録したレタリングシートを付属<br/>
?スハフ14･オハフ15はJRマーク･エンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記、オハ14はエンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記を印刷済<br/>
?DCC対応<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MS01ODc.jpg?cmsp_timestamp=20261009154322" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　1-588　(HO)オハフ15 JR仕様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193900732" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193900732</id><issued>2026-10-09T15:39:48+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:39:48Z</modified><created>2026-10-09T06:39:48Z</created><summary>●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列車の格上げなどによって、特急列車が増発されていきました。その結果、特急列車に急行形電車を基に設計された12系客車が運用されることもありました。しかし12系では特急車両としての設備が劣ることから、14系座席車が誕生することとなりました。活躍の場は広く、臨時特急、団体専用列車や急行列車など、全国各地で活躍しました。<br/><br/>

◆HOゲージ14系客車のラインナップにJR仕様が加わります。様々な編成両数で活躍していた実車と同様に、模型でもレイアウトや展示場所に合わせた自由な編成をお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?JR移行後の平成2年(1990)頃の14系座席車を製品化<br/>
?スハフ14、オハフ15はJRマーク付の外観を再現<br/>
?側面客扉は各車とも白帯が省略された形態を再現<br/>
?各部のHゴムはグレーで表現<br/>
?中間連結部はKATOカプラー伸縮密着自連形を採用。スハフ14、オハフ15の機関車連結側にはKATO HOナックルカプラーを採用<br/>
?トレインマーク、テールライト点灯(スハフ14･オハフ15)。消灯スイッチ付<br/>
?スハフ14、オハフ15のトレインマークは「踊り子」を取付済。交換用に「あけぼの(文字)」「金星(文字)」「シュプール妙高･志賀」「シュプール白馬･栂池」「急行」「急行 EXPRESS」「団体」「(白無地)」が付属<br/>
?行先表示シール、車番および所属表記と検査表記を収録したレタリングシートを付属<br/>
?スハフ14･オハフ15はJRマーク･エンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記、オハ14はエンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記を印刷済<br/>
?DCC対応<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MS01ODg.jpg?cmsp_timestamp=20261009153929" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3-523　(HO)オハ14 JR仕様 2両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193900462" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193900462</id><issued>2026-10-09T15:35:14+09:00</issued><modified>2026-10-09T06:35:14Z</modified><created>2026-10-09T06:35:14Z</created><summary>●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●14系座席車は、簡易リクライニングシートや客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなどの特急形車両と同等の設備を有する客車として昭和47年(1972)に登場しました。昭和43年(1968)以降、新幹線発着駅と地方各都市を結ぶ高速列車網の整備が進み、その後のダイヤ改正では急行列車の格上げなどによって、特急列車が増発されていきました。その結果、特急列車に急行形電車を基に設計された12系客車が運用されることもありました。しかし12系では特急車両としての設備が劣ることから、14系座席車が誕生することとなりました。活躍の場は広く、臨時特急、団体専用列車や急行列車など、全国各地で活躍しました。<br/><br/>

◆HOゲージ14系客車のラインナップにJR仕様が加わります。様々な編成両数で活躍していた実車と同様に、模型でもレイアウトや展示場所に合わせた自由な編成をお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?JR移行後の平成2年(1990)頃の14系座席車を製品化<br/>
?スハフ14、オハフ15はJRマーク付の外観を再現<br/>
?側面客扉は各車とも白帯が省略された形態を再現<br/>
?各部のHゴムはグレーで表現<br/>
?中間連結部はKATOカプラー伸縮密着自連形を採用。スハフ14、オハフ15の機関車連結側にはKATO HOナックルカプラーを採用<br/>
?トレインマーク、テールライト点灯(スハフ14･オハフ15)。消灯スイッチ付<br/>
?スハフ14、オハフ15のトレインマークは「踊り子」を取付済。交換用に「あけぼの(文字)」「金星(文字)」「シュプール妙高･志賀」「シュプール白馬･栂池」「急行」「急行 EXPRESS」「団体」「(白無地)」が付属<br/>
?行先表示シール、車番および所属表記と検査表記を収録したレタリングシートを付属<br/>
?スハフ14･オハフ15はJRマーク･エンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記、オハ14はエンド表記･横軽マーク･コック位置マーク･妻面表記を印刷済<br/>
?DCC対応<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/My01MjM.jpg?cmsp_timestamp=20261009153456" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3068-1　ED16</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745339" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745339</id><issued>2026-09-30T15:23:56+09:00</issued><modified>2026-09-30T06:23:56Z</modified><created>2026-09-30T06:23:56Z</created><summary>●ED16は、昭和6年(1931)国鉄以前の鉄道省の時代に輸入電気機関車が主流だった頃、国産の省形中形標準機として18両が製造され、登場時は中央線の笹子トンネルや上越線の清水トンネルなどの山岳電化線で活躍しました。戦後は青梅線・五日市線・南武線(立川機関区)と阪和線(...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●ED16は、昭和6年(1931)国鉄以前の鉄道省の時代に輸入電気機関車が主流だった頃、国産の省形中形標準機として18両が製造され、登場時は中央線の笹子トンネルや上越線の清水トンネルなどの山岳電化線で活躍しました。戦後は青梅線・五日市線・南武線(立川機関区)と阪和線(鳳機関区)に配置されていましたが、昭和40年(1965)頃に全18機が立川機関区に集結し、奥多摩と京浜工業地帯とを結ぶ石灰石輸送の専用列車に運用されるようになりました。当時の青梅線の線路等級が低かったことから、軸重が比較的軽い本形式が長きにわたって運用され、昭和58年(1983)の「さよなら運転」で幕を閉じた名旧形機関車です。<br/><br/>

◆今回の製品は再生産になります。今回製品より動力にスロットレスモーターを採用いたします。また、先輪がスポークの抜けた車輪に変更となります。これらの変更に伴い、品番・価格・JANコードが変更になります。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?立川機関区所属の末期、昭和40年代の形態を製品化<br/>
?旧形電気機関車独特の車体帯やリベットなど、デッキ部をリアルに表現、小ぶりながら重厚なスタイルを再現<br/>
?前面窓は黒Hゴムで、避雷器はパンタグラフ後ろの形態、スノープロウは非装備<br/>
?スロットレスモーター採用でスムースかつ静粛な走行性を実現。中形機ながらホキ2500/9500のフル編成(16両+車掌車)を牽引可能<br/>
?選択式ナンバープレート:「3」「10」「16」「18」/選択式メーカーズプレート「川崎」「三菱」「日立」<br/>
?ヘッドライト点灯<br/>
?アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA2OC0x.jpg?cmsp_timestamp=20260930152335" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　8055　ホキ2500(2両入)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745296" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745296</id><issued>2026-09-30T15:20:50+09:00</issued><modified>2026-09-30T06:20:50Z</modified><created>2026-09-30T06:20:50Z</created><summary>●ホキ2500形は昭和42年(1967)〜昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。青梅線の奥多摩駅と南武線の浜川崎駅との間でホキ2500/ホキ9500混結で運用され、住宅街の中を走り抜けて走る貨物列車...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●ホキ2500形は昭和42年(1967)〜昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。青梅線の奥多摩駅と南武線の浜川崎駅との間でホキ2500/ホキ9500混結で運用され、住宅街の中を走り抜けて走る貨物列車として親しまれました。<br/><br/>

◆関東で見られた石灰石輸送列車を再現可能なラインナップです。従来製品の〈8066 ホキ9500 奥多摩工業(2両入)〉とも一緒にお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
・ホキ2500は東京西鉄道管理局時代、奥多摩駅常備の昭和50年頃の外観で製品化<br/>
・側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現<br/>
・積荷の石灰石を表現したモールドパーツは取り外すことで回送状態も再現可能<br/>
・枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着<br/>
・アーノルドカプラー標準装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/ODA1NQ.jpg?cmsp_timestamp=20260930152026" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　8066-2　ホキ9500 日本石油輸送(2両入)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745247" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193745247</id><issued>2026-09-30T15:17:15+09:00</issued><modified>2026-10-05T05:15:56Z</modified><created>2026-09-30T06:17:15Z</created><summary>●ホキ2500形は昭和42年(1967)〜昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。その後、昭和45年(1970)から47年(1972)にかけて登場したホキ9500は、新東京国際空港(成田空港)建設資材輸送用として1...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●ホキ2500形は昭和42年(1967)〜昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。その後、昭和45年(1970)から47年(1972)にかけて登場したホキ9500は、新東京国際空港(成田空港)建設資材輸送用として193両が製造された35t積みの無蓋ホッパー車で、国鉄のホキ2500の同形車です。空港建設終了後は転属し各社の私有貨車として活躍しており、昭和52年(1977)に日本石油輸送に移籍したグループは石灰石輸送に転用されました。青梅線の奥多摩駅と南武線の浜川崎駅との間でホキ2500/ホキ9500混結で運用され、住宅街の中を走り抜けて走る貨物列車として親しまれました。<br/><br/>

◆関東で見られた石灰石輸送列車を再現可能なラインナップです。従来製品の〈8066 ホキ9500 奥多摩工業(2両入)〉とも一緒にお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?ホキ9500は日本石油輸送移籍後、常備駅表記が「名古屋南港駅」となった昭和58年(1983)以降の外観で製品化<br/>
?側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現<br/>
?積荷の石灰石を表現したモールドパーツは取り外すことで回送状態も再現可能<br/>
?枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着<br/>
?アーノルドカプラー標準装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/ODA2Ni0y.jpg?cmsp_timestamp=20261005141537" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3050　EF58 60 お召予備機</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193662360" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193662360</id><issued>2026-09-25T15:31:05+09:00</issued><modified>2026-09-25T06:31:05Z</modified><created>2026-09-25T06:31:05Z</created><summary>●EF58 60号機は、昭和28年(1953)7月に、僚機61号機とともに発注段階からお召列車専用としての指定を受けて誕生した機関車です。車体は「ため色」と呼ばれる深紅色に塗装され、ステンレス製の飾り帯、無塗装・磨き出しの下回りとされ、美しい外観を誇っていました。
お召...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●EF58 60号機は、昭和28年(1953)7月に、僚機61号機とともに発注段階からお召列車専用としての指定を受けて誕生した機関車です。車体は「ため色」と呼ばれる深紅色に塗装され、ステンレス製の飾り帯、無塗装・磨き出しの下回りとされ、美しい外観を誇っていました。<br/>
お召列車牽引は本務61号機、予備60号機と役割が別れ、60号機は後にお召指定も解除され一般機となって様々な改造を受けましたが、独自の塗色と装飾を維持し続けて浜松機関区のエースとして活躍を続けました。<br/>
昭和54年(1979)の愛知植樹祭にて運行されたお召列車で久々に予備機を務めたのが60号機の最後の花道となり、4年後の昭和58年(1983)に多くのファンに惜しまれながら引退しました。<br/><br/>

◆お召予備機として活躍したEF58 60号機を再生産いたします。好評発売中の〈3038 EF58 61〉や同時再生産予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉と合わせてお楽しみいただけます。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?お召列車専用機関車として登場した60号機を晩年の昭和54年(1979)愛知植樹祭予備機運転時の形態(小窓Hゴム、ヨロイド式エアーフィルター等)で製品化<br/>
?専用車体を採用し、60号機ならではの装飾を再現<br/>
?深みのある車体色をリアルに再現<br/>
?車体一体表現(ステンレス製飾り帯、ナンバープレート、メーカーズプレート)<br/>
?ヘッドライトの鉢巻き状の縁取りを再現<br/>
?お召列車1号編成を牽引時に使用する日章旗は着脱可能。取り付けてお召列車運転をお楽しみいただけます。<br/>
?アーノルドカプラー(銀)標準装備。交換用にナックルカプラー(銀)が付属<br/>
?運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー)<br/>
?PS14パンタグラフ(シルバー成形部品)を採用<br/>
?車体表記を的確に再現<br/>
?フライホイール搭載GM-5モーターの動力ユニットを採用<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA1MA.jpg?cmsp_timestamp=20260925153044" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　2021-2　C11 190 お召機</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193662320" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193662320</id><issued>2026-09-25T15:28:01+09:00</issued><modified>2026-10-05T05:21:29Z</modified><created>2026-09-25T06:28:01Z</created><summary>●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各所に装飾が施されました。昭和49年(1974)に廃車となった後に個人の手により保存されていましたが、平成13年(2001)に大井川鐵道に譲渡〜復元され平成15年(2003)に動態復活を遂げました。<br/><br/>

◆緑色の色差しが入ったナンバープレートやロッドが特徴のC11 190号機を昭和41年(1966)のお召列車牽引時の仕様で製品化いたします。同時再生産予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉の牽引機としてはもちろんのこと、お召装飾の入ったきらびやかな外観はコレクションにもオススメです。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和41年(1966)10月に熊本県で運行されたお召列車牽引時のC11 190号機を製品化<br/>
?お召列車牽引機らしい光沢のある車体・各所の装飾はもちろん、コールバンカー側の通風口、サイドタンクの振れ止めなどの九州独特の装備を再現<br/>
?ナンバープレートやロッドは緑色の色差しを美しく再現<br/>
?煙室扉の十字形ハンドル、前面の銀色の排障器を再現<br/>
?煙突後部の消音器は中央ではなく非公式側にずれた形態を再現<br/>
?キャブは屋根上にアングル材が装着された形態を再現<br/>
?後部テールライトは埋込式、コールバンカーへのハシゴは上部がすぼまった形態を再現<br/>
?前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーと重連運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーを付属 ※いずれも銀色<br/>
?前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用)。前部前照灯は大形のLP403の形態を再現<br/>
?コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能<br/>
?選択式ナンバープレート:「C11 190」「C11 61」「C11 62」、日章旗および菊の紋章を付属。側面ナンバープレート下の銘板は印刷済<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MjAyMS0y.jpg?cmsp_timestamp=20261005142034" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MjAyMS0yLTE.jpg?cmsp_timestamp=20261005142034" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MjAyMS0yLTI.jpg?cmsp_timestamp=20261005142034" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MjAyMS0yLTM.jpg?cmsp_timestamp=20261005142034" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry></feed>