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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>仙台模型</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/" /><modified>2026-08-15T19:53:24+09:00</modified><entry><title>【KATO】　10-745-1　BR 175 DR 6両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193015944" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193015944</id><issued>2026-08-11T15:45:08+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:45:08Z</modified><created>2026-08-11T06:45:08Z</created><summary>【西ドイツTEEに対抗した東ドイツ国鉄の花形特急形気動車VT18.16(BR175)
●VT18.16は1960年代に東ドイツ国鉄(DR)が同国の威信をかけて製造した特急形気動車です。両先頭車に900馬力(量産車は1000馬力)のエンジンを1基ずつ搭載しており、1,800馬力(同2,000馬力)の出力で最...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【西ドイツTEEに対抗した東ドイツ国鉄の花形特急形気動車VT18.16(BR175)<br/>
●VT18.16は1960年代に東ドイツ国鉄(DR)が同国の威信をかけて製造した特急形気動車です。両先頭車に900馬力(量産車は1000馬力)のエンジンを1基ずつ搭載しており、1,800馬力(同2,000馬力)の出力で最高速度160kmを誇り、気動車を意味するドイツ語「Verbrennungistriebwagen」と組み合わせVT18.16と名付けられました。後の命名規則の変更以降はBR175と名乗り、4〜6両編成で国際列車の運用で活躍しました。中でもベルリン〜ウィーン(オーストリア)を結んだ「ウィンドボナ号」での活躍が有名で、同形式の代名詞となっています。引退後ドイツ各地で車両が保存され、うち1編成が現在保存団体によって2025年の国際列車としての動態復活に向けたレストアが進めらています。<br/><br/>

◆今なお人気の高い東ドイツ国鉄の特急形気動車です。1970年代にBR175へ改名された後の現役時代の仕様として、実車同様の4〜6両編成が自由に楽しめるよう6両セットで製品化。また、動態復活に向けてレストアが進められている“復活仕様”の4両セットもラインナップ。ICE4の欧州形製品と併せてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●6両セットはVTa 175 011-6を先頭とする編成、4両セットはVTa 18.16.10を先頭とする保存車(SVT ゲルリッツ)を製品化<br/>
●6両セットは1970年代にBR175へ改名された後のアイボリー+赤の現役時代の塗装を美しく再現<br/>
●4両セットは復活運転の編成を再現。裾部に黒と青の帯を配した塗装を美しく再現<br/>
●流線形の先頭形状や4つ並んだ丸窓など、特徴的なディテールを再現<br/>
●中間連結部はダイヤフラムカプラー採用。先頭車先頭部はダミーカプラー<br/>
●ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用)<br/>
●各種表記類印刷済<br/>
●4両セットは特製のスリーブパッケージ仕様<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtNzQ1LTEtMQ.jpg?cmsp_timestamp=20260811154442" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtNzQ1LTEtMg.jpg?cmsp_timestamp=20260811154442" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【MICRO ACE】　A6542　キハ48形 「リゾートうみねこ」 3両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980572" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980572</id><issued>2026-08-08T16:23:23+09:00</issued><modified>2026-08-08T07:23:23Z</modified><created>2026-08-08T07:23:23Z</created><summary>東北新幹線八戸延伸を控え、2002年7月に青森地区の観光列車「きらきらみちのく」が登場しました。
この列車はキハ48から改造された3両編成で、前面形状の変更、側面窓の大型固定窓化、1人・2人掛けリクライニングシートや座面に畳を敷いたコンパートメント風の4人掛けボ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[東北新幹線八戸延伸を控え、2002年7月に青森地区の観光列車「きらきらみちのく」が登場しました。<br/>
この列車はキハ48から改造された3両編成で、前面形状の変更、側面窓の大型固定窓化、1人・2人掛けリクライニングシートや座面に畳を敷いたコンパートメント風の4人掛けボックスシート設置、大型モニタや自動販売機を設けたフリースペースなど旅行を盛り上げる設備が多く盛り込まれました。<br/>
この「きらきらみちのく」を元に装いを大きく変更（灰色・白基調に赤帯から青基調にオレンジ帯へ）、車内のリフレッシュを行い2011年に新たに登場したのが「リゾートうみねこ」です。<br/>
この列車は海沿いを走る八戸線〜三陸鉄道直通の観光列車として活躍し、2020年9月に引退しました。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
● A6466（2014年2月出荷）を11年ぶりに改良生産<br/>
● 濃淡青にオレンジ帯の車体色や側面窓のブルーガラスなどを実感的に再現<br/>
● 車体各部の「リゾートうみねこ」ロゴや大胆に配置された飛翔するうみねこのイラストを実車に則して再現<br/>
● 中間車キハ48-1534のヘッドライト、テールライト、前面方向幕も点灯可能<br/>
● 対応室内灯を薄型室内灯にグレードアップ。側面窓へのプリズムの張り出しが解消されます<br/>
※ 部品共用のため一部実車と異なる部分があります<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/QTY1NDI.jpg?cmsp_timestamp=20260808162259" alt=""><br/><br/><br/><br/>

]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2040　165系&lt;345M 大垣夜行&gt; 4両付属編成セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980442" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980442</id><issued>2026-08-08T16:12:11+09:00</issued><modified>2026-08-11T12:17:54Z</modified><created>2026-08-08T07:12:11Z</created><summary>●は昭和43年(1968)10月改正における新幹線増発の余波を受けた夜行普通列車の大幅な整理に伴い、東京〜大阪間を結んでいた名物客車列車を東京〜大垣間の運行区間に短縮の上、電車化して継承されたことが始まりです。当初は大垣電車区の153系で運行されていましたが、155・1...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●<大垣夜行>は昭和43年(1968)10月改正における新幹線増発の余波を受けた夜行普通列車の大幅な整理に伴い、東京〜大阪間を結んでいた名物客車列車を東京〜大垣間の運行区間に短縮の上、電車化して継承されたことが始まりです。当初は大垣電車区の153系で運行されていましたが、155・159系の混結使用を経て、昭和57年(1982)には165系に統一されました。普通列車でありながら、夜行列車としての性格を持つことから、首都圏近郊区間からの通勤客の最終列車、旅行客には関西方面への足掛かりの列車として重宝されました。また急行「東海」との共通運用のため、普通列車ながら2両連結されたグリーン車は人気を集めました。国鉄の分割民営化後も運行を続け、平成8年(1996)3月まで165系による運行が行われました。その後は快速「ムーンライトながら」となり、JR東海373系で運行されましたが、平成21年(2009)に臨時列車となりました。車両はJR東日本の183・189系、185系へと変化し、令和3年(2021)に正式に運行を終了しました。<br/><br/>

◆<大垣夜行>として活躍した165系を製品化いたします。前面強化・シールドビーム改造が行われたクハ165やユニット窓化改造されたサロ165、元・冷房準備車/新製冷房車などの屋根の形態差を再現、バラエティに富んだ車両で構成された編成をお楽しみいただけます。急行「東海」としてはもちろん、4両編成は急行「伊那」、2本を併結した8両編成で晩年の急行「比叡」や名古屋地区のローカル輸送で活躍し、製品でも各地で顔を合わせる様々な車両製品とあわせて往年の東海道本線を再現可能です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?国鉄時代、昭和58年(1983)頃の大垣電車区所属のK1編成を製品化<br/>
?前面強化・シールドビーム改造が行われたクハ165、ユニット窓化改造されたサロ165を再現。(12号車:クハ165-171のみ原形ヘッドライト)<br/>
?新製冷房車、冷房改造車、冷房化された元・冷房準備車を作り分け。ベンチレーター配置や床下機器の違いを再現<br/>
?AU13形クーラーは側面ルーバータイプで再現<br/>
?パンタグラフは、2号車:モハ164-84はPS23、パンタグラフ部が低屋根の6号車:モハ164-828/10号車:モハ164-837はPS16を装備<br/>
?各車とも汚物処理装置を装備した床下外観を再現<br/>
?前面表示は「(無地)」を取付済。交換用に「急行」「普通(青地)」が付属<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現。4両付属編成セットのモーター車は併結を考慮しトラクションタイヤなし<br/>
?クハ165はヘッド/テールライト、前面表示点灯(白色LED採用)。各車とも消灯スイッチ付<br/>
?カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受(2種)を付属<br/>
?行先表示シール付属<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjAzOS0x.jpg?cmsp_timestamp=20260811151841" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjAzOS0y.jpg?cmsp_timestamp=20260811151841" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2039　165系&lt;345M 大垣夜行&gt; 8両基本セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980408" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192980408</id><issued>2026-08-08T16:09:31+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:18:07Z</modified><created>2026-08-08T07:09:31Z</created><summary>●は昭和43年(1968)10月改正における新幹線増発の余波を受けた夜行普通列車の大幅な整理に伴い、東京〜大阪間を結んでいた名物客車列車を東京〜大垣間の運行区間に短縮の上、電車化して継承されたことが始まりです。当初は大垣電車区の153系で運行されていましたが、155・1...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●<大垣夜行>は昭和43年(1968)10月改正における新幹線増発の余波を受けた夜行普通列車の大幅な整理に伴い、東京〜大阪間を結んでいた名物客車列車を東京〜大垣間の運行区間に短縮の上、電車化して継承されたことが始まりです。当初は大垣電車区の153系で運行されていましたが、155・159系の混結使用を経て、昭和57年(1982)には165系に統一されました。普通列車でありながら、夜行列車としての性格を持つことから、首都圏近郊区間からの通勤客の最終列車、旅行客には関西方面への足掛かりの列車として重宝されました。また急行「東海」との共通運用のため、普通列車ながら2両連結されたグリーン車は人気を集めました。国鉄の分割民営化後も運行を続け、平成8年(1996)3月まで165系による運行が行われました。その後は快速「ムーンライトながら」となり、JR東海373系で運行されましたが、平成21年(2009)に臨時列車となりました。車両はJR東日本の183・189系、185系へと変化し、令和3年(2021)に正式に運行を終了しました。<br/><br/>

◆<大垣夜行>として活躍した165系を製品化いたします。前面強化・シールドビーム改造が行われたクハ165やユニット窓化改造されたサロ165、元・冷房準備車/新製冷房車などの屋根の形態差を再現、バラエティに富んだ車両で構成された編成をお楽しみいただけます。急行「東海」としてはもちろん、4両編成は急行「伊那」、2本を併結した8両編成で晩年の急行「比叡」や名古屋地区のローカル輸送で活躍し、製品でも各地で顔を合わせる様々な車両製品とあわせて往年の東海道本線を再現可能です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?国鉄時代、昭和58年(1983)頃の大垣電車区所属のK1編成を製品化<br/>
?前面強化・シールドビーム改造が行われたクハ165、ユニット窓化改造されたサロ165を再現。(12号車:クハ165-171のみ原形ヘッドライト)<br/>
?新製冷房車、冷房改造車、冷房化された元・冷房準備車を作り分け。ベンチレーター配置や床下機器の違いを再現<br/>
?AU13形クーラーは側面ルーバータイプで再現<br/>
?パンタグラフは、2号車:モハ164-84はPS23、パンタグラフ部が低屋根の6号車:モハ164-828/10号車:モハ164-837はPS16を装備<br/>
?各車とも汚物処理装置を装備した床下外観を再現<br/>
?前面表示は「(無地)」を取付済。交換用に「急行」「普通(青地)」が付属<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現。4両付属編成セットのモーター車は併結を考慮しトラクションタイヤなし<br/>
?クハ165はヘッド/テールライト、前面表示点灯(白色LED採用)。各車とも消灯スイッチ付<br/>
?カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受(2種)を付属<br/>
?行先表示シール付属<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjAzOS0x.jpg?cmsp_timestamp=20260811151742" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjAzOS0y.jpg?cmsp_timestamp=20260811151742" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2176　伊豆急行2100系&lt;リゾート21&gt; 7両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192885162" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192885162</id><issued>2026-07-31T14:32:50+09:00</issued><modified>2026-07-31T05:32:50Z</modified><created>2026-07-31T05:32:50Z</created><summary>●伊豆急行の2100系は、「21世紀へ進む鉄道車両へのひとつの提案」として設計・製造された車両で昭和60年(1985)にデビューし「リゾート21」の愛称で親しまれています。大形の前面窓と階段状の展望席のある先頭車や海の車窓を楽しめるように窓側を向いた座席が採用されてい...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●伊豆急行の2100系は、「21世紀へ進む鉄道車両へのひとつの提案」として設計・製造された車両で昭和60年(1985)にデビューし「リゾート21」の愛称で親しまれています。大形の前面窓と階段状の展望席のある先頭車や海の車窓を楽しめるように窓側を向いた座席が採用されているほか、海側の窓は大形の連続展望窓が採用されています。塗色も左右で異なるため、見る側によって印象が大きく異なる個性的な車両です。<br/><br/>

◆令和7年(2025)7月にデビュー40周年を迎えた伊豆急行の人気車両、2100系「リゾート21」が久々の登場です。登場当初のトリコロールのカラーリングにグレーのスカート、「Izukyu」マーク掲出前の塗色を再現いたします。好評発売中の〈10-1848〜1850 211系0/2000番台〉や〈10-1954〜1956 113系 2000番台 湘南色(JR仕様)〉など、東京〜伊豆急下田間で出会う車両製品とあわせてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?2次車に分類されるR-2編成を製品化<br/>
?昭和61年(1986)の登場からロイヤルボックスが増結される平成3年(1991)頃までの形態を再現<br/>
?大きな窓ガラスの先頭車前面部、車体側面に「21」をあしらった大胆で斬新なカラーリングを再現<br/>
?先頭車側面の「Izukyu」ロゴなし、スカートはグレーで再現<br/>
?動力ユニットはGM-5モーターを搭載。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/フォグ/テールライト、前面行先表示器点灯(白色LED採用)<br/>
?中間車連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形を採用<br/>
?行先表示シール付属<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　98814　私有 タキ1000・43000形貨車（日本石油輸送）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884755" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884755</id><issued>2026-07-31T14:18:32+09:00</issued><modified>2026-08-08T03:48:31Z</modified><created>2026-07-31T05:18:32Z</created><summary>鉄道によるガソリン輸送は1967年に拠点間直行運転が開始され、現在でも関東・東北・中部エリアでは多くのタンク貨車による列車が運行されています。
一部の列車ではタキ1000・43000形が併結されて運行されておりさらにこれにコンテナ貨車が付く場合もありバリエーション...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[鉄道によるガソリン輸送は1967年に拠点間直行運転が開始され、現在でも関東・東北・中部エリアでは多くのタンク貨車による列車が運行されています。<br/>
一部の列車ではタキ1000・43000形が併結されて運行されておりさらにこれにコンテナ貨車が付く場合もありバリエーション豊かな編成を見ることができます。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●日本石油輸送所有のタキ1000・43000形8両セット<br/>
●タキ43000形は44t積みとなった20万番代車を再現<br/>
●タキ243646・243651・243668はタンク体が黒色の車両を再現<br/>
●タキ243705・243739はタンク体が緑とグレーのツートンの車両を再現<br/>
●車番・常備駅・標記類は印刷済みで、車番・常備駅は変更用の転写シートが付属<br/>
●タキ1000形の常備駅は「北袖」を、タキ43000形の常備駅は「浜五井」をそれぞれ印刷済み<br/>
●タキ1000形は小径車輪採用<br/>
●反射板付属<br/>
●車両ケースは最大12両収納<br/>
●ロゴ・標記類は印刷済み<br/>
●グレー台車枠、銀色車輪採用<br/>
●反射板付属<br/><br/>

＜特記事項＞<br/>
※金型の都合上、タキ43000形は一部実車と形状が異なります<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●タキ1000-855<br/>
●タキ1000-858<br/>
●タキ1000-861<br/>
●タキ243646<br/>
●タキ243651<br/>
●タキ243668<br/>
●タキ243705<br/>
●タキ243739<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：反射板<br/>
●転写シート　　：変更用車番<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　8771　私有貨車 タキ243000形（日本石油輸送・緑）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884411" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884411</id><issued>2026-07-31T14:07:06+09:00</issued><modified>2026-07-31T05:07:06Z</modified><created>2026-07-31T05:07:06Z</created><summary>タキ43000形は1967年に登場した43t積ガソリン専用貨車です。
1989年には各部の軽量化によりタンク体の大型化を図った44t積のグループが登場、これらは20万番代の車番となっています。
登場時は全車両が日本石油輸送の所有で当初は黒1色塗装でしたがのちの増備車よりタキ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タキ43000形は1967年に登場した43t積ガソリン専用貨車です。<br/>
1989年には各部の軽量化によりタンク体の大型化を図った44t積のグループが登場、これらは20万番代の車番となっています。<br/>
登場時は全車両が日本石油輸送の所有で当初は黒1色塗装でしたがのちの増備車よりタキ1000形と同じ緑とグレーのツートンカラーとなりました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●タキ43000形のうち、20万番代車を<8711>タキ1000形のタンク体を使用して再現<br/>
●台枠部は新規製作で再現<br/>
●台車はグレーのTR213形を再現<br/>
●日本石油輸送所属の車両で塗装が緑とグレーのツートンカラーとなった車両を再現<br/>
●車番は「タキ243685」を印刷済み<br/>
●常備駅は「四日市」を印刷済み<br/>
●ロゴ・標記類は印刷済み<br/>
●グレー台車枠、銀色車輪採用<br/>
●反射板付属<br/><br/>

＜特記事項＞<br/>
※金型の都合上、一部実車と形状が異なります<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●タキ243685<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：反射板<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　8770　私有貨車 タキ243000形（日本オイルターミナル・青）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884351" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192884351</id><issued>2026-07-31T14:05:12+09:00</issued><modified>2026-07-31T05:05:12Z</modified><created>2026-07-31T05:05:12Z</created><summary>タキ43000形は1967年に登場した43t積ガソリン専用貨車です。
1989年には各部の軽量化によりタンク体の大型化を図った44t積のグループが登場、これらは20万番代の車番となっています。
登場時は全車両が日本石油輸送の所有でしたが、2019年頃より一部が日本オイルターミ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タキ43000形は1967年に登場した43t積ガソリン専用貨車です。<br/>
1989年には各部の軽量化によりタンク体の大型化を図った44t積のグループが登場、これらは20万番代の車番となっています。<br/>
登場時は全車両が日本石油輸送の所有でしたが、2019年頃より一部が日本オイルターミナルへ移籍し、同車のタンク車の標準塗装である青15号に塗り替えられています。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●タキ43000形のうち、20万番代車を<8728>タキ1000形のタンク体を使用して再現<br/>
●台枠部は新規製作で再現<br/>
●台車はグレーのTR213形を再現<br/>
●日本オイルターミナルへの移籍後、車体塗装が青15号となった姿を再現<br/>
●車番は「タキ243877」を印刷済み<br/>
●常備駅は「南松本」を印刷済み<br/>
●ロゴ・標記類は印刷済み<br/>
●グレー台車枠、銀色車輪採用<br/>
●反射板付属<br/><br/>

＜特記事項＞<br/>
※金型の都合上、一部実車と形状が異なります<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●タキ243877<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：反射板<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6042-4　キハ52 首都圏色</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857857" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857857</id><issued>2026-07-29T15:54:10+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:28:09Z</modified><created>2026-07-29T06:54:10Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
首都圏色:昭和60年(1985)頃の敦賀機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi00.jpg?cmsp_timestamp=20260811152208" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi00LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260811152733" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6042-3　キハ52 一般色</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857675" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857675</id><issued>2026-07-29T15:50:50+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:26:04Z</modified><created>2026-07-29T06:50:50Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
一般色:昭和53年(1978)以前の米子機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi0zLTE.jpg?cmsp_timestamp=20260811152537" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi0zLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260811152537" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6041-4　キハ52 首都圏色(M)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857467" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857467</id><issued>2026-07-29T15:47:22+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:30:55Z</modified><created>2026-07-29T06:47:22Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
首都圏色:昭和60年(1985)頃の敦賀機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0MS00.jpg?cmsp_timestamp=20260811153000" alt=""><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi00LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260811153019" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6041-3　キハ52 一般色(M)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857223" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192857223</id><issued>2026-07-29T15:43:47+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:37:06Z</modified><created>2026-07-29T06:43:47Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
一般色:昭和53年(1978)以前の米子機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0MS0z.jpg?cmsp_timestamp=20260811153316" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi0zLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260811153628" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　7011-4　DE10 JR九州仕様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192856832" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192856832</id><issued>2026-07-29T15:32:20+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:32:20Z</modified><created>2026-07-29T06:32:20Z</created><summary>●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の特徴です。通常は入換や工事列車の牽引に使用されますが、「ななつ星 in 九州」の牽引仕業もあり、高い注目度を誇っています。また臨時列車の牽引にも充当され、過去には「トワイライトエクスプレス」の24系客車を牽引した実績もあります。<br/><br/>

◆黒を基調とした塗装が特徴のDE10 JR九州仕様を再生産いたします。同時発売予定の〈10-2168 クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」〉の牽引機としてもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?熊本車両センター所属のDE10を製品化<br/>
?特徴的な黒色のボディと朱色のランボード、金色の各手スリ類を的確に美しく再現<br/>
?JR無線アンテナを装備した屋根を再現。ホイッスルを別パーツで再現<br/>
?前面ガラスはワイパーを装備した「暖地形」の形態を再現<br/>
?スノープロウ装備。側面の窓サッシ、ワイパーは銀色で表現<br/>
?ラジエーターグリルや冷却ファンなどを細密にディテール再現<br/>
?GM-3モーターを搭載。パワフルでスムースな走行性能を実現<br/>
?トラクションタイヤ装備<br/>
?選択式ナンバープレート:「1195」「1206」「1207」「1209」付属。文字の色は実車同様「1195」のみ銀色、ほかの車番は金色で再現。製造銘板は「川崎」を印刷済<br/>
?輪芯表現と黒色仕上による重厚な車輪表現<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NzAxMS00LTE.jpg?cmsp_timestamp=20260729153154" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NzAxMS00LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260729153154" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3075-5　ED75 0 後期形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192774346" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192774346</id><issued>2026-07-24T13:59:14+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:59:14Z</modified><created>2026-07-24T04:59:14Z</created><summary>●ED75 0番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●ED75 0番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。<br/><br/>

◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列車に最適な牽引機です。同時発売予定の5281/5283/5284 オハ14/スハフ14/オハフ15 国鉄仕様 と組み合わせて往年の急行列車の再現にもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和43年(1968)に製造された車両を製品化。ブルートレイン牽引も担った青森機関区・盛岡機関区時代の昭和53年(1978)頃の形態を再現<br/>
?幅広の前面ステップに、内バメ式テールライト、前面通風口、切り抜き文字ナンバーを再現<br/>
?前面ガラスはデフロスタありで表現<br/>
?1000番台とは異なる装備のスカートを再現<br/>
?国鉄形交流機標準の赤2号のボディを美しく表現<br/>
?前面の手スリはボディと同色の赤2号、解放テコは黒色、各部Hゴムはグレーで表現<br/>
?スロットレスモーター採用でスムースかつ静粛な走行が可能<br/>
?アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属<br/>
?選択式メーカーズプレート:「日立」「東芝」「三菱」<br/>
?選択式ナンバープレート:「136」「142」「147」「157」<br/>
?クイックヘッドマーク対応。「ゆうづる」「あけぼの」ヘッドマークを付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA3NS01LTE.jpg?cmsp_timestamp=20260724135839" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA3NS01LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260724135839" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3089-3　EF65 1000 前期形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192774293" /><id>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=192774293</id><issued>2026-07-24T13:54:53+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:54:53Z</modified><created>2026-07-24T04:54:53Z</created><summary>●EF65 1000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。

◆関東から山陽まで広く活躍した機...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●EF65 1000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。<br/><br/>

◆関東から山陽まで広く活躍した機関車で、同時期に在籍した様々な客車や貨車と組み合わせてお楽しみいただけます。同時発売予定の5281/5283/5284 オハ14/スハフ14/オハフ15 国鉄仕様 と組み合わせて往年の急行列車の再現にもオススメです。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?新製時〜昭和62年(1987)頃までの仕様で1023〜1039号機を製品化<br/>
?内バメ式テールライト、前面通風口あり、貫通扉下部のステップ幅が狭い形態を再現<br/>
?屋根は扇風機カバーなし、ランボードの高さが低い外観を再現。屋根色は青色、信号炎管はグレー、ホイッスルカバーは青<br/>
?前面窓の縦桟およびワイパーは銀色、各所のHゴムはグレーで表現<br/>
?スカートはKE59ジャンパ栓ありの形態を再現<br/>
?青15号とクリーム1号で構成された車体色を美しく再現<br/>
?前面手スリ、解放テコ(黒色)を別パーツで再現。いずれも取付済<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?スロットレスモーター採用でスムースかつ静粛な走行が可能<br/>
?アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属<br/>
?選択式メーカーズプレート:「川崎重工+富士電機」「東洋電機+汽車会社」<br/>
?選択式ナンバープレート:「1027」「1030」「1033」「1039」<br/>
?クイックヘッドマーク対応。「あけぼの」「つばさ」のヘッドマークを付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA4OS0zLTE.jpg?cmsp_timestamp=20260724135427" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA4OS0zLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260724135427" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry></feed>