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    <title>仙台模型</title>
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    <title>【KATO】　3050　EF58 60 お召予備機</title>
    <description>●EF58 60号機は、昭和28年(1953)7月に、僚機61号機とともに発注段階からお召列車専用としての指定を受けて誕生した機関車です。車体は「ため色」と呼ばれる深紅色に塗装され、ステンレス製の飾り帯、無塗装・磨き出しの下回りとされ、美しい外観を誇っていました。
お召...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●EF58 60号機は、昭和28年(1953)7月に、僚機61号機とともに発注段階からお召列車専用としての指定を受けて誕生した機関車です。車体は「ため色」と呼ばれる深紅色に塗装され、ステンレス製の飾り帯、無塗装・磨き出しの下回りとされ、美しい外観を誇っていました。<br/>
お召列車牽引は本務61号機、予備60号機と役割が別れ、60号機は後にお召指定も解除され一般機となって様々な改造を受けましたが、独自の塗色と装飾を維持し続けて浜松機関区のエースとして活躍を続けました。<br/>
昭和54年(1979)の愛知植樹祭にて運行されたお召列車で久々に予備機を務めたのが60号機の最後の花道となり、4年後の昭和58年(1983)に多くのファンに惜しまれながら引退しました。<br/><br/>

◆お召予備機として活躍したEF58 60号機を再生産いたします。好評発売中の〈3038 EF58 61〉や同時再生産予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉と合わせてお楽しみいただけます。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?お召列車専用機関車として登場した60号機を晩年の昭和54年(1979)愛知植樹祭予備機運転時の形態(小窓Hゴム、ヨロイド式エアーフィルター等)で製品化<br/>
?専用車体を採用し、60号機ならではの装飾を再現<br/>
?深みのある車体色をリアルに再現<br/>
?車体一体表現(ステンレス製飾り帯、ナンバープレート、メーカーズプレート)<br/>
?ヘッドライトの鉢巻き状の縁取りを再現<br/>
?お召列車1号編成を牽引時に使用する日章旗は着脱可能。取り付けてお召列車運転をお楽しみいただけます。<br/>
?アーノルドカプラー(銀)標準装備。交換用にナックルカプラー(銀)が付属<br/>
?運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー)<br/>
?PS14パンタグラフ(シルバー成形部品)を採用<br/>
?車体表記を的確に再現<br/>
?フライホイール搭載GM-5モーターの動力ユニットを採用<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA1MA.jpg?cmsp_timestamp=20260925153044" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-25T15:31:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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    <title>【KATO】　2021-2　C11 190 お召機</title>
    <description>●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各所に装飾が施されました。昭和49年(1974)に廃車となった後に個人の手により保存されていましたが、平成13年(2001)に大井川鐵道に譲渡〜復元され平成15年(2003)に動態復活を遂げました。<br/><br/>

◆緑色の色差しが入ったナンバープレートやロッドが特徴のC11 190号機を昭和41年(1966)のお召列車牽引時の仕様で製品化いたします。同時再生産予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉の牽引機としてはもちろんのこと、お召装飾の入ったきらびやかな外観はコレクションにもオススメです。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和41年(1966)10月に熊本県で運行されたお召列車牽引時のC11 190号機を製品化<br/>
?お召列車牽引機らしい光沢のある車体・各所の装飾はもちろん、コールバンカー側の通風口、サイドタンクの振れ止めなどの九州独特の装備を再現<br/>
?ナンバープレートやロッドは緑色の色差しを美しく再現<br/>
?煙室扉の十字形ハンドル、前面の銀色の排障器を再現<br/>
?煙突後部の消音器は中央ではなく非公式側にずれた形態を再現<br/>
?キャブは屋根上にアングル材が装着された形態を再現<br/>
?後部テールライトは埋込式、コールバンカーへのハシゴは上部がすぼまった形態を再現<br/>
?前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーと重連運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーを付属 ※いずれも銀色<br/>
?前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用)。前部前照灯は大形のLP403の形態を再現<br/>
?コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能<br/>
?選択式ナンバープレート:「C11 190」「C11 61」「C11 62」、日章旗および菊の紋章を付属。側面ナンバープレート下の銘板は印刷済<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-25T15:28:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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    <title>【KATO】　10-1743G　103系4両セット2</title>
    <description>●103系は昭和39年(1964)に量産が開始され、20年以上にわたり3,447両が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●103系は昭和39年(1964)に量産が開始され、20年以上にわたり3,447両が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在しました。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってなじみのある通勤形電車です。<br/><br/>

◆国鉄を代表する通勤形直流電車である103系を手軽にお楽しみいただける人気のセットを、ヘッドライト/テールライトをLEDに変更して発売いたします。<ウグイス><スカイブルー>に続き、第二弾は<オレンジ>と<カナリア>、<エメラルドグリーン>の3色で,
<オレンジ>は新たに中央線、片町線などで活躍した高運転台先頭車のセットを製品化。関東・関西で活躍した103系の雄姿をNゲージでお楽しみいただけます。<br/><br/>

?国鉄標準の通勤形電車103系をお手軽に楽しめるセット<br/>
・<オレンジ>4両セット2のクハ103は高運転台・非ATC車で再現<br/>
・<カナリア>4両セットのクハ103は高運転台・非ATC車で再現<br/>
・<エメラルドグリーン>4両セットのクハ103は高運転台・ATC車で再現<br/>
?ヘッドライト/テールライト点灯(電球色LED採用)。ライトケースを黄緑色に変更<br/>
?LED室内灯をオプション取付可能<br/>
?カプラーは中間連結部がアーノルドカプラー、先頭車先頭部はダミーカプラー<br/>
?別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー製品)でお好みの運用を再現可能<br/>
?所属表記は「関スイ」で設定<br/><br/>

●103系 行先表示シール〈ホビーセンターオリジナルパーツ〉<br/>
・関東/関西で活躍した103系の表示を地域別に豊富に収録<br/>
・前面行先表示、運行番号、編成番号札、側面行先表示、シルバーシート表示をそれぞれ収録<br/>
・工夫次第では他形式などにも応用可能<br/>
・内容:行先表示シール×1枚(行先表示は関東:5〜8両分、関西:5〜8両分収録)。<br/>
関東:山手線・赤羽線・京浜東北線・中央線・総武緩行線・常磐線・横浜線・南武線・京葉線・埼京線を収録。側面の号車番号のほか、「特別快速」「横浜線」「さよならJNR」「総武・中央各駅停車」のヘッドマークもシールに含まれます<br/>
関西:京阪神緩行線・阪和線・大阪環状線・桜島線・片町線・福知山線・関西本線の内容を収録<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-25T15:25:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/193662278_th.jpg?cmsp_timestamp=20260925152533" /></foaf:topic>
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    <title>【グリーンマックス】　50855　JRキハ110形200番代（秋田リレー号復刻塗装＋228）2両編成セット（動力付き）</title>
    <description>キハ110形はローカル線のサービス改善を図るためにJR東日本が開発した気動車で、車体の長さ、両運転台・片運転台など多彩な種類があり、路線条件に応じて各地で活躍範囲を広げています。電車並みの加速性能を持っており、ローカル線のスピードアップに大きく寄与していま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キハ110形はローカル線のサービス改善を図るためにJR東日本が開発した気動車で、車体の長さ、両運転台・片運転台など多彩な種類があり、路線条件に応じて各地で活躍範囲を広げています。電車並みの加速性能を持っており、ローカル線のスピードアップに大きく寄与しています。<br/>
キハ110形200番代は客扉が引戸式で、飯山線で活躍する長野所属のキハ110形200番代は、元秋田リレー号の300番代から改造と改番がされたグループです。<br/>
2025（令和7）年12月より、沿線地域の活性化で長野総合車両センター所属のキハ110形200番代の1両に、かつての秋田リレー号の塗装を復刻した車両が登場しました。通常塗装の車両に混じって運用され、注目を集めています。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
■秋田リレー号色に塗装変更されたキハ110-225を製品化<br/>
■新規製作のステッカーが付属<br/>
■前面・側面種別行先表示はセットに付属するステッカーから選択可能<br/>
■車両番号、JRマーク、各種車体表記は印刷済み<br/>
■前面種別表示、側面行先表示（幕・3色LED）、前面ワンマン表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、架線注意はセットに付属するステッカー（新規製作）からの貼付式<br/>
■列車無線アンテナ、ホイッスル、ベンチレーター、前面貫通幌、渡り板はユーザー取付け<br/>
■ダクトは取付済み、信号炎管は一体彫刻表現<br/>
■ヘッドライト（電球色）、テールライトが点灯<br/>
■キハ110-225の中間に入る運転台のライトは非点灯<br/>
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載<br/><br/>

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。<br/><br/>

JR東日本商品化許諾済<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NTA4NTU.jpg?cmsp_timestamp=20260918150930" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T15:09:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/193588337_th.jpg?cmsp_timestamp=20260918150950" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【TOMIX】　97983　特別企画品 JR E26系「さよならカシオペア」セット</title>
    <description>E26系は上野-札幌を結ぶ豪華寝台列車「カシオペア」用として1999年より運行を開始しました。
長らくJR東日本エリアを中心に活躍しましたが2025年6月30日に運行を終了しました。

特徴
●2025年6月29-30日に運行された最終運行列車「カシオペア運行開始25周年YEAR記念ツ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
E26系は上野-札幌を結ぶ豪華寝台列車「カシオペア」用として1999年より運行を開始しました。<br/>
長らくJR東日本エリアを中心に活躍しましたが2025年6月30日に運行を終了しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●2025年6月29-30日に運行された最終運行列車「カシオペア運行開始25周年YEAR記念ツアー」で運転された姿をフル編成で再現<br/>
●E26系客車とEF81-81をセットした13両編成<br/>
●小冊子付属<br/><br/>

【E26系客車】<br/>
●「カシオペア」のロゴマーク・トレインマークは印刷済み<br/>
●車番印刷済み<br/>
●スロネフE26-1とスロネE27-101用の車端アンテナ付属<br/>
●マシE26のテーブルランプは点灯式<br/>
●スロネフE26・カハフE26のヘッド・テールライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●新集電システム・黒色車輪採用<br/>
●カハフE26はTNカプラー装着済<br/><br/>

【EF81-81】<br/>
●車体は電暖表示灯がない姿を新規製作で再現<br/>
●側面にはシルバーの帯が印刷済み<br/>
●常磐無線アンテナ台座は別パーツで再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●屋根上高圧機器箱はシルバーで再現<br/>
●運転室シースルー再現<br/>
●前面手すり（銀色）は別パーツで再現<br/>
●解放テコ（銀色）を別パーツで再現<br/>
●印刷済みヘッドマーク付属（カシオペア）<br/>
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ヘッドライトのみON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは白色LEDで点灯<br/>
●ナンバープレートは選択式（EF81-81・78・79・97）付属<br/>
●ダミーカプラー（銀色）付属<br/>
●TNカプラー（銀色）付属<br/>
●一体プレート輪心車輪・黒色台車枠・銀色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力、M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF81-81<br/>
●スロネフE26-1<br/>
●スロネE26-1<br/>
●マシE26-1<br/>
●スロネE27-101<br/>
●スロネE27-402<br/>
●スロネE27-302<br/>
●スロネE27-202<br/>
●スロネE27-1<br/>
●スロネE27-401<br/>
●スロネE27-301<br/>
●スロネE27-201<br/>
●カハフE26-1<br/><br/>

●小冊子<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：アンテナ （E26系用）<br/>
●パーツ　　　　：アーノルドカプラー（E26系用）<br/>
●パーツ　　　　：TNカプラー（E26系用）<br/>
●パーツ　　　　：治具 （E26系用）<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート（前面） （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート（側面） （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管 （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：常磐無線アンテナ台座、治具 （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：手すり （EF81用）<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ （EF81用）<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー（EF81用）<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー受け（EF81用）<br/>
●パーツ　　　　：自連形TNカプラー（EF81用）<br/>
●パーツ　　　　：アーノルドカプラー（EF81用）<br/>
●パーツ　　　　：治具（EF81用）<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T15:01:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193588206">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193588206</link>
    <title>【TOMIX】　97976　特別企画品 懐かしのトミックス2軸貨車セット</title>
    <description>鉄道開業以降昭和後期に至るまで、鉄道による貨物輸送は積載物に合わせて多くの貨車が存在しました。
国鉄時代の貨車は2軸の車両が多数を占めていましたが、ヤード輸送の廃止後は多くの形式が消滅しました。
鉄道模型の世界ではコンパクトに遊べて見た目のバリエーショ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
鉄道開業以降昭和後期に至るまで、鉄道による貨物輸送は積載物に合わせて多くの貨車が存在しました。<br/>
国鉄時代の貨車は2軸の車両が多数を占めていましたが、ヤード輸送の廃止後は多くの形式が消滅しました。<br/>
鉄道模型の世界ではコンパクトに遊べて見た目のバリエーションを豊かに出来る2軸貨車は古くからスケールを問わず多くの形式がラインナップされ、そのほとんどが現役を退いた現代でも見た目を彩る重要な存在として今もなお愛され続けています。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●特別企画品<br/>
●1976年のトミックス誕生当時の製品ラインナップにあった15種類の2軸貨車をイメージし、一部車種は形状が近似の車両にて再現したセット<br/>
●トム50000・セム8000形を新規製作で再現<br/>
●トムフ1形は私鉄に存在したトフをイメージした全長で新規製作<br/>
●タムのうち1両は銀色でメタノール専用車を、もう1両は黒色でガソリン専用車をイメージした印刷でそれぞれ再現<br/>
　社紋は架空のデザインで再現します<br/>
●ワフ28000形は南部縦貫鉄道ワフ1の金型を使用して再現<br/>
●レ2900形はレ12000形の車体を銀色塗装で再現し、車番は「レ12900」を印刷<br/>
●トラ55000形はトラ145000形の車体で再現し、車番は「トラ55037」を印刷<br/>
●ワム23000形は側面扉にリブがなく、下回りが1段リンク式の姿を再現<br/>
●車番･標記類は印刷済み<br/>
●黒色車輪採用<br/>
※ワフ28000・トムフ1にテールライトはありません<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●ワム50835<br/>
●トム51031<br/>
●レ12900<br/>
●チ1（木材付）<br/>
●コム38（冷蔵コンテナ付）<br/>
●コム15（有蓋コンテナ付）<br/>
●タム16001（シルバー）<br/>
●タム2683（黒）<br/>
●ワフ28301<br/>
●トラ55037<br/>
●カ3003<br/>
●ワム23361<br/>
●ツム1192<br/>
●セム8012<br/>
●トムフ167<br/><br/><br/><br/>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-18T14:59:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253665">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253665</link>
    <title>【TOMIX】　98168　JR キハ40-500形ディーゼルカー（盛岡色・赤鬼）セット</title>
    <description>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
大湊線用にワンマン化対応工事を行った車両は前面窓周囲が赤色に変更されましたが、キハ100形の登場により通常の車両と共通での使用となり2018年まで活躍しました。

特徴
●ハイグレード（H...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
大湊線用にワンマン化対応工事を行った車両は前面窓周囲が赤色に変更されましたが、キハ100形の登場により通常の車両と共通での使用となり2018年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●盛岡色の中でも前面窓周囲が赤色で赤鬼と呼ばれたキハ40形500番代を再現<br/>
●動力車は中期型、トレーラーは後期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み、交換用前面表示パーツ「快速」付属<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・赤鬼）（M）<br/>
●キハ40-500（後期型・盛岡色・赤鬼）（T）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：前面表示パーツ<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：エアタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:49:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253626">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253626</link>
    <title>【TOMIX】　98167　JR キハ48-500形ディーゼルカー（盛岡色）セット</title>
    <description>キハ48形500番代は寒地向けの車両で、側面の窓は上段下降・下段上昇式のサッシ窓と空気ばね台車のDT44形を採用し、主に東北地方で運用されたほか中部地区にも多くの車両が配置されました。
八戸運輸区のキハ48形は白に赤い帯を配した盛岡色となり、八戸線・津軽線におい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キハ48形500番代は寒地向けの車両で、側面の窓は上段下降・下段上昇式のサッシ窓と空気ばね台車のDT44形を採用し、主に東北地方で運用されたほか中部地区にも多くの車両が配置されました。<br/>
八戸運輸区のキハ48形は白に赤い帯を配した盛岡色となり、八戸線・津軽線において2016年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色のキハ48形500番代を再現<br/>
●キハ48形515番・1520番以降の縦の雨樋が車体内部にある姿を再現<br/>
●スカートは後期型車の特徴である傾斜角が少ないスカートを再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み、交換用前面表示パーツ「快速」「普通（白地）」付属<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ48-500（後期型・盛岡色）（M）<br/>
●キハ48-1500（後期型・盛岡色）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：前面表示パーツ<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：エアタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:47:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253486">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253486</link>
    <title>【TOMIX】　7461　JRディーゼルカー キハ40-500形（後期型・盛岡色）（T）</title>
    <description>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。

特徴
●ハイグレード（HG）仕様
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を再現<br/>
●キハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が内蔵された後期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・M）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：衛星電話アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:43:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253308">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253308</link>
    <title>【TOMIX】　7460　JRディーゼルカー キハ40-500形（中期型・盛岡色）（M）</title>
    <description>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。

特徴
●ハイグレード（HG）仕様
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を再現<br/>
●キハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が外付けで窓配置の変更された中期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・M）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：衛星電話アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:40:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253266">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253266</link>
    <title>【TOMIX】　7119　JR EF64-0形電気機関車（7次形・JR貨物更新車）</title>
    <description>EF64は勾配線区向けに1964年に登場し、平坦区間でも使用されるほど汎用性が高い直流電気機関車です。
JR貨物に継承された0番代の多くの車両は更新工事が行われ、当初はライトパープルにスカイブルー・ディープブルーを配した3色でしたが、2002年頃よりライトパープルにデ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
EF64は勾配線区向けに1964年に登場し、平坦区間でも使用されるほど汎用性が高い直流電気機関車です。<br/>
JR貨物に継承された0番代の多くの車両は更新工事が行われ、当初はライトパープルにスカイブルー・ディープブルーを配した3色でしたが、2002年頃よりライトパープルにディープブルーを配した2色へと変更となりました。<br/>
塩尻機関区の車両は中央線・篠ノ井線にて2008年まで、愛知機関区の車両は中央線・篠ノ井線で2011年まで、伯備線では2013年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●車体上部の青色が1色のみとなった後年のJR貨物更新車を再現<br/>
●ナンバープレートの幅を見直し、横幅の狭い姿を再現<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●解放テコは別パーツを装着済み<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-59・64・73・74」<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF64-0（7次形・JR貨物更新車）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(前面用)<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(側面用)<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：信号炎管、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：自連形TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：自連形ダミーカプラー<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー台座<br/>
●パーツ　　　　：穴あけ治具<br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:37:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253179">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253179</link>
    <title>【KATO】　10-1874　E657系 10両セット 【特別企画品】</title>
    <description>●E657系は平成23年(2011)にJR常磐線向けの特急形交直流電車として登場し、現在も同線で主力として活躍している特急車両です。
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●E657系は平成23年(2011)にJR常磐線向けの特急形交直流電車として登場し、現在も同線で主力として活躍している特急車両です。<br/>
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線のみならず、多くの鉄道ファンの注目を集めました。実車は全5色の編成が登場しており、KATOのE657系ラインナップ第5弾として橙色(オレンジ)塗装のK3編成を製品化いたします。<br/><br/>

◆E657系シリーズから最後の一色が登場いたします。令和8年(2026) 4月発売予定の〈10-2091〜2093 E721系 各種〉など、原ノ町以北の仙台エリアを含め、JR東日本管内で活躍する車両とのすれ違いや、リバイバルカラー5色でのコレクションコンプリートなどにもオススメの車両です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?勝田車両センター所属のK3編成を製品化<br/>
?E653系「フレッシュひたち」(橙)をイメージしたリバイバル塗装を再現<br/>
?編成ごとに異なるシンボルマーク(橙:袋田の滝と紅葉)を再現<br/>
?交直流電車特有のパンタグラフ周辺の碍子や高圧機器、屋根上の列車無線アンテナやWiMAXアンテナを再現<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?中間連結部には、ボディマウント式KATOカプラー密連形と車体間ダンパーを標準装備<br/>
?床下機器・台車・車体間ダンパー・先頭車ダミーカプラーは灰色で再現<br/>
?前面窓・側面窓は実車同様、緑色の着色ガラスを採用<br/>
?行先表示シール付属<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:35:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/193253179_th.jpg?cmsp_timestamp=20260911145713" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253136">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193253136</link>
    <title>【KATO】　10-2167　N700系6000番台新幹線「こだま」 8両セット</title>
    <description>●N700系6000番台は、山陽新幹線区間で「こだま」を中心に運用されてきた500系ならびに700系の置き換え用として2025年9月に登場しました。N700系5000番台(スモールA)を16両編成から8両編成に短縮し、パンタグラフの増設や一部客窓の閉塞が行われました。塗装は白いボディに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●N700系6000番台は、山陽新幹線区間で「こだま」を中心に運用されてきた500系ならびに700系の置き換え用として2025年9月に登場しました。N700系5000番台(スモールA)を16両編成から8両編成に短縮し、パンタグラフの増設や一部客窓の閉塞が行われました。塗装は白いボディに青い帯を踏襲し、かつてのグリーン車は座席配置をそのままに指定席車両として使用されています。<br/>
実車は令和8年(2026)2月現在K4編成を改造したP4編成のみが在籍していますが、今後あわせて10編成が改造投入される予定です。<br/><br/>

◆山陽新幹線で「こだま」として活躍をはじめた8両編成のN700系6000番台が早くも登場します。N700Sやドクターイエローとの離合はもちろん、山陽本線で活躍する225系・227系やEF210牽引の貨物列車などとの,、高架線・地上線の立体交差などの沿線風景をジオラマやレイアウトで再現するのも楽しみ方のひとつとしてオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?博多総合車両所所属のP4編成を製品化<br/>
?ホワイトの車体にブルーのラインを配した爽やかな車体塗色を美しく表現<br/>
?2号車の一部客窓が閉塞された外観を再現<br/>
?パンタグラフ、特高圧引通し線が増設された各車の形態を再現<br/>
?特徴的な車体間のホロは上部が欠き取られた形態を再現<br/>
?曲線通過時に実車同様に車体を傾斜させるKATO独自のギミック「車体傾斜機構」を装備<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?ヘッド/テールライト点灯。実車同様に側面から光が見えるように再現<br/>
?側面行先表示は黒色印刷、行先表示シール付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T15:32:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/193253136_th.jpg?cmsp_timestamp=20260911144953" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193217416">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193217416</link>
    <title>【KATO】　3066-G　EF81 81 ローズピンク JR仕様</title>
    <description>●EF81 81号機は昭和60年(1985)「国際技術博覧会」(通称:つくば万博)の際に、お召列車牽引機として赤13号(通称ローズピンク)の車体に側面の銀帯や各所の銀塗装などが施行され、2度のお召列車1号編成牽引の他、「オリエントエクスプレス’88」や「北斗星」などを牽引して活躍...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●EF81 81号機は昭和60年(1985)「国際技術博覧会」(通称:つくば万博)の際に、お召列車牽引機として赤13号(通称ローズピンク)の車体に側面の銀帯や各所の銀塗装などが施行され、2度のお召列車1号編成牽引の他、「オリエントエクスプレス’88」や「北斗星」などを牽引して活躍しました。その後は赤2号の車体に流れ星マークが描かれた北斗星色となりましたが、平成26年(2014)8月に従来の北斗星色から、赤13号(通称ローズピンク)の塗装に復元され、注目を浴びました。<br/><br/>

◆赤13号(通称ローズピンク)の車体と各所に施された銀色の装飾が特徴のEF81 81 ローズピンク JR仕様を再生産いたします。同時発売予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉や好評発売中の〈10-2112/2114 E26系「カシオペアクルーズ」/「カシオペア」〉の牽引機としてオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?EF81 81号機を平成26年(2014)にローズピンク塗装に復元された後の形態で製品化<br/>
?赤13号(ローズピンク)の車体塗装と光沢のある台車周り、側面の銀帯を再現<br/>
?前面窓下・乗務員扉両脇の手スリおよび区名札差など、各所に施された銀色の装飾を再現<br/>
?前面誘導員手スリ、解放テコは銀色で再現<br/>
?前面ワイパーおよび側面の縦桟は銀色、Hゴムは黒色で表現<br/>
?〈28-236 EF81 お召仕様化パーツセット (ホビーセンターカトー製品)〉を取り付けることで、お召列車牽引時の形態とすることが可能<br/>
?スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?ナンバープレート:「EF81 81」、メーカーズプレート:「日立」、クイックヘッドマーク:「北斗星」「カシオペア」を付属 ※日章旗などのお召装備パーツは付属しません。<br/>
?アーノルドカプラー(銀)標準装備。交換用ナックルカプラー(銀)を付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA2Ni1H.jpg?cmsp_timestamp=20260826151643" alt=""><br/><br/><br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-26T15:17:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/product/193217416_th.jpg?cmsp_timestamp=20260826151708" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193217116">
    <link>http://sendai-mokei.co.jp/?pid=193217116</link>
    <title>【KATO】　10-853　お召列車1号編成(昭和仕様) 5両セット</title>
    <description>●昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」は、長く皇室専用客車として全国各地を走りました。軽量客車に準じて作られた御料車は、中央に御座所を置き、前後に控え室、化粧室、休憩室などで構成され、御座所の外板に「菊の御紋...</description>
<content:encoded><![CDATA[
●昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」は、長く皇室専用客車として全国各地を走りました。軽量客車に準じて作られた御料車は、中央に御座所を置き、前後に控え室、化粧室、休憩室などで構成され、御座所の外板に「菊の御紋章」が付けられています。御料車の前後に連結される客車「供奉車(ぐぶしゃ)」は、昭和6年(1931)製の半鋼製の3軸ボギー客車で、新1号御料車の新製時に併せて機器や内装の近代化が行われました。<br/><br/>

◆深い光沢のある暗紅色の車体と菊の御紋章、各所に施された金装飾が特徴の新1号御料車を中心に構成された「お召列車1号編成」(昭和仕様)を再生産いたします。同時発売予定の〈2021-2 C11 190 お召機〉や好評発売中の〈3038 EF58 61〉など、お召列車を牽引した機関車製品各種と併せてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」を製品化<br/>
?平成11年(1999)に供奉車460号と461号のTR73台車を軸受改造を行う前の昭和仕様を再現<br/>
?屋根の布張りの部分を濃い灰色で再現(供奉車460号の電源室部と御料車を除く)<br/>
?御料車1号は深みと光沢のある車体色と金装飾を美しく表現<br/>
?供奉車460号は屋根上形状や床下機器のディテールを表現<br/>
?供奉車330号と340号は繊細な形状の屋根上アンテナ類を再現<br/>
?供奉車460号と461号はテールライト点灯<br/>
?屋根上のガーランド形ベンチレーターを別パーツで再現<br/>
?各車の中間連結部はKATOカプラーN JPを標準装備。供奉車460号と461号の機関車側の連結器はアーノルドカプラーを標準装備。端梁付ダミーカプラー付属<br/>
?客車5両+機関車1両が収納可能なブック形ケース採用<br/><br/><br/><br/>

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    <dc:date>2026-08-26T14:54:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>仙台模型</dc:creator>
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