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    TOP > KATO > ディーゼルカー、ディーゼル機関車 > 【KATO】 6082 キハ180 (M)

    |【KATO】 6082 キハ180 (M)



    キハ181系は、地方都市を拠点とする幹線・亜幹線系統の輸送力改善・山岳路線のスピードアップを目的として登場した特急形気動車で、国鉄量産車初の500馬力級大出力エンジンを搭載しており、昭和43年(1968)に特急「しなの」としてデビューしました。
    昭和45年(1970)2月からは、特急「つばさ」として上野-秋田間に登場。福島-米沢間の板谷峠の急勾配区間では、その強馬力でキハ80系時代の補機連結を解消したものの、エンジントラブルの多発から、昭和48年(1973)より再度補機EF71の助けを借りることとなり、昭和50年(1975)11月の奥羽本線全線電化で485系特急形電車に置き換えられるまで活躍しました。
    KATOは、上野-秋田間のディーゼル特急「つばさ」の全盛期を再現するべく、キハ181系時代の「つばさ」を的確に製品化いたします。秋田-仙台間で同時に活躍した特急「あおば」も再現できるようにヘッドマークをセット。東北で活躍したディーゼル特急の勇姿をお楽しみください。


    【特徴】
    ● キハ181系共通の特徴
    ・北海道と九州を除いた全国の幹線・亜幹線の花形特急列車として長期にわたり活躍を続けました。
    ・セットと単品の組み合わせにより、多種多様な編成に対応可能
    ・特徴的な屋上のラジエーターなど屋上機器をリアルに再現
    ・キハ181系の前面形状をはじめとする美しいプロポーションを忠実に再現
    ・先頭部・中間部共に(N)KATOカプラー伸縮密着自連形(ボディマウント)・を標準装備。







    型番 【KATO】 6082
    定価 4,644円(本体4,300円、税344円)
    販売価格 4,644円(本体4,300円、税344円)
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