|商品検索

|商品カテゴリー
KATO
TOMIX
MICRO ACE
MODEMO
グリーンマックス
その他HOゲージ
Zゲージ
鉄道模型 その他
鉄道模型発売前予約品
木製建築物・帆船キット

|カート
カートの中を見る

|フリーページ
店舗案内
店舗移転のお知らせ
Nゲージ レンタルレイアウト

|おすすめ商品
  • 【TOMIX】 2654 北三陸鉄道 36形(一般車両) 限定品
  • 【TOMIX】 2655 限定品 北三陸鉄道36形(お座敷車両II)
  • 【KATO】 3087-2 ED71 2次形
  • 【MICRO ACE】 A8147 719系-700・フルーティア 2両セット
  • 【KATO】 3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)
  • 【KATO】 2017-6 C62 常磐形 (ゆうづる牽引機)
  • 【TOMIX】 97912 限定品 JR 87系寝台ディーゼルカー「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」セット 10両
  • 【KATO】 10-1553 701系1000番台 仙台色 4両セット 
  • 【KATO】 10-1554 701系1000番台 仙台色 2両セット 
  • 【KATO】 10-294 205系3100番台仙石線色シングルアームパンタグラフ4両セット
  • 【MODEMO】 NT165 江ノ島電鉄20形「21F」(M車)




  • RSS
    ATOM
    TOP > KATO > 車両セット > 【KATO】 10-428 「つばめ」青大将 7両基本セット

    |【KATO】 10-428 「つばめ」青大将 7両基本セット



    昭和24年(1949)に復活した東京〜大阪間の特急「へいわ」は、翌年「つばめ」に改称。姉妹列車として「はと」も登場しました。当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、特別2等車(現グリーン車)を5両も連結した豪華編成で、東京〜大阪間を7時間30分で結びました。
    昭和31年(1956)には東海道本線全線電化が達成され、電気機関車牽引による通し運転が可能になり、その際、車両が蒸気機関車の煤煙で汚れる心配がなくなったことから、車体の塗色を当時としては斬新な淡緑色に改められ、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。その後も落成直後の10系軽量客車(ナロ10、オシ17)が編成に加わる等、豪華客車特急列車の象徴としての活躍を続けましたが、昭和35年(1960)151系特急形電車の登場と入れ替わりに、その華やかな歴史に幕を閉じました。



    【特徴】
    ●特急「つばめ」青大将編成に10系客車が増備された頃(昭和33年・1958頃)の姿を忠実に再現
    ●初の増結セットを設定。セット内の車両はすべて異なる車番で製品化
    ●基本セットのスハニ35の機関車連結側のカプラーはアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)。そのほかの車両はすべてKATOカプラーN JP(PAT. )を採用
    ●独特の色調をもつ淡緑色の車体色を的確に再現
    ●展望車(マイテ39-21)の変化に富んだ外装を的確に再現
    ●テールライト/テールマーク点灯式。付属テールマークは「つばめ」「はと」
    ●リベットの多い側面、繊細な手すりと重厚なアンチクライマーが表現されたデッキ部、複雑なモニター屋根(ダブルルーフ)等の外観をリアルに再現
    ●大きな窓から見える1等車の内装を的確に再現
    ●重厚かつ繊細な3軸のTR73台車やクーラーなどの機器で満載の床下を的確に再現
    ●ナロ10はワイドな車幅と窓など、登場時の軽量客車が持つ斬新なイメージを的確に再現
    ●オシ17は、登場時の形態を再現
    ●スハニ35はテールライトレンズを別パーツ(ダミー)で表現。また車掌室側の妻板には所属表記を印刷で表現
    ※機関車は含まれていません。









    型番 【KATO】 10-428
    定価 13,200円(本体12,000円、税1,200円)
    販売価格 13,200円(本体12,000円、税1,200円)
    購入数




    この商品について問い合わせる
    この商品を友達に教える
    買い物を続ける